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【空中交通システム】 特許 5635809





【橋梁など長スパン箇所のイメージ】


山間部では、谷あり山ありの難所に遭遇します。
これをトンネルや橋梁を建設する事を避ける方法は、剛性のあるレールから
ピアノ線によるケーブルを下図の様にすれば、長スパンの支柱間の走行は
低速ながらも可能となります。

下図のケーブルの例は、この上に金属か樹脂の耐摩耗性の被覆を施す事で
従来の駆動部が、しっかり保持・走行を可能にします。







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